【 茅ヶ崎の小さな木の家 】外壁下地
ブログ 2026.05.09
湘南地域を中心に、無垢の木を使った心地よい注文住宅・リノベーションをお届けしている神奈川エコハウスです。
茅ヶ崎市で進行中の「茅ヶ崎の小さな木の家」は、着々と工事が進み、外壁の下地工事が完了しました!これまでは柱や梁の骨組みだけだった現場に壁のベースができ、いよいよ「家」としての輪郭がはっきり見えてきました。

実は、この外壁下地の段階は、家づくりにおいて非常に重要なポイントです。完成してからは見えなくなってしまう部分ですが、湘南地域の湿気や潮風から大切なお住まいを守り、何十年も長持ちさせるための要となる施工を行っています。

一歩中に入ると、心地よいスケール感の空間が広がってきます。「小さな木の家」と名付けられたこの住まいは、ただ狭いのではなく、無駄な空間をそぎ落としたちょうどいいコンパクトな設計が魅力です。
これまで図面上でみていた「線」がこうして立体になり、窓からの景色や光の入り方が見えてくると、これからの暮らしのイメージが膨らみます。
神奈川エコハウスでは、茅ヶ崎や藤沢など湘南エリアの気候風土に合わせ、見えない構造や下地から丁寧につくる自然素材の家をご提案しています。ぜひお気軽にご相談ください。
お問い合わせCONTACT
(受付時間 AM9:00〜PM18:00)
無料相談会
オンライン相談会
資料請求
現地調査依頼
前の記事